横内愛弓さん
18.04.12 / お知らせ / Author: ohno / Comments: (0)
今日はピアニストの横内愛弓さんがお店に来てくださいました~。
せっかく来ていただいたのでDVDと、チラシにサインをいただきました~。
サイン入りDVDはアマゾンで販売させていただきます。
店舗でDVDを購入するとサイン入りのチラシをプレゼントします~!
18.04.12 / お知らせ / Author: ohno / Comments: (0)
今日はピアニストの横内愛弓さんがお店に来てくださいました~。
せっかく来ていただいたのでDVDと、チラシにサインをいただきました~。
サイン入りDVDはアマゾンで販売させていただきます。
店舗でDVDを購入するとサイン入りのチラシをプレゼントします~!
11.04.12 / お知らせ / Author: ohno / Comments: (0)
先日、入稿した機関紙Q-onの6号が完成し、現在相模楽器に通われている生徒さんに配布中です。
今回からピアニスト 横内愛弓さんのエッセイも始まりました。
ネットでもご覧いただけるように最新号を掲載いたしますのでぜひご覧ください。(2~5号は順次UPしていきます)
03.04.12 / お知らせ / Author: ohno / Comments: (0)
テレビでは各地の被害の様子が出ていますが、すごい強風のようです。
相模楽器のレッスンも生徒さんの安全を考えレッスンは休みにいたします。
27.03.12 / お知らせ / Author: ohno / Comments: (0)
相模楽器の生徒さん向けの新聞としてQ-onというのを昨年の1月から作成して配っているのですが、今日はその第6号を入稿しました。
前からWEBでも見れるようにならないかという事で言われていたのですが、普通のPDFで開くだけじゃ面白くないし読みづらいので、ちゃんと新聞みたいにめくれるようにしたビューアーを使いたかったんですけど、調べてみると専用ソフトが結構高いんですね。
ということで、ビューアーはあきらめて、普通のPDFで以前の号を(やっと)載せることにしました。
第1号ではQ-on(キューオン)の名前の由来や幻想人コンサートのこと。2009年に行われたJOCシティコンサートin相模で最後に唄われた「さくら色」の楽譜が載っています。
連載物ではエマドーの楽譜でおなじみの広瀬正憲先生のエッセイや、ポッポ先生こと幼児教育研究家で元橘学苑幼稚園園長の笹井鳩子先生のコラムなどあったりして読み応えのある内容です。
ぜひご覧になってください。
21.03.12 / お知らせ / Author: ohno / Comments: (0)
こんにちは。
昨日、私の車を車検に出したんです。代車をお願いしていたのですが、どうやら連絡ミスで用意されていなかったようで、たまたま試乗用のリーフを代車で貸してくれたのです!!
50%しか充電していなかったのですが、どこに出かけるわけでもないので120~130Kmも走れれば十分だったので喜んで乗らせていただきました。
率直な感想!電気好きな私には欲しい!!値段が高いだの、走行距離が短いなどいろいろあるけど、欲しい!乗ってても楽しい!シートの感じもいいし、加速もシュルシュルとあっという間に60km/hを超える、久々に加速感を味わえる感じ。そりゃ、ガソリン車だってもっと加速感の味わえる車はありますけどね。電気自動車だから欲しい!
助手席に娘を乗せてたんですけど、「わー!!この車すごーい!」って大はしゃぎ。車検が終わって自分の車に乗り換えて帰り道に「私が大人になったときにこんな車に乗れるかなー?」なんていうほど。きっとあと、10数年もすれば、電気自動車も見慣れたものになっているでしょうし、もっとすごい乗り物だってあるかもしれません。
自分も子供のころ、親の乗っている車にあこがれた時がありました。サニーやプリメーラでしたけど大好きでした。うちは弟の方が車好きなのでそれほど車の話を親とした事はなかったけれど、親と車に乗って出かけるのだが大好きでした。
帰り道、娘と車の話から盛り上がり「どこでもドア」の話までして二人で大騒ぎ。
たった一台の車でこんなに盛り上がれるんだから、リーフって夢の車なんですね。きっと。
08.03.12 / お知らせ / Author: ohno / Comments: (0)
いままで、http://q-on.net で運営しておりましたスタジオQ-onのWEBサイトですが、サービス提供会社の都合によりアドレスを変更させていただくことになりました。新しいアドレスは、http://q-on.info/ です。 メールにつきましても info@q-on.info に変更となりますのでよろしくお願いします。
18.02.12 / お知らせ / Author: ohno / Comments: (0)
以前から悩んでいたアナログレコードのアーカイブですが、パイオニアのN-50というネットワークプレーヤーを購入してやっと仕様が決まってきました。
まず、レコードからの録音に使用する機材に、KORG MR-2000S。コルグではレコーディング機材として扱っていますが、アナログの録音がメインなのでレコードからの録音には打って付けなのです。なんと言ってもその仕様。サンプリングは1Bit5.6448MHzという桁外れなスペック(1Bitオーディオについてはこちらのページを参照)。ずっと、PC用のオーディオインターフェイスで192KHz/24Bitの録音ができるものを探していたのですが意外と少ないんですね。録音は96KHz/24Bitが主流みたいでどうも…と思っていた中、見つけたのがこの機材です。何しろ、PCなしでレコーディングするんですからノイズにも悩まされずにすみます。
MR-2000Sで録音したファイルをPCで読み取って、WAVEファイルに変換し、最適化した後、FLACファイルに出力しようと思っています。
変換にはKORGから無料で利用できるAudioGateを使用。ファイル分割やデータの最適化など行ってくれます。ちなみにこのソフト、変換は再サンプリングを行うようです。CDからリッピングしたファイルを1Bitオーディオファイルに変換して聴くと音のザラツキがなくなるような感じがします。(CDの音をN-50で32Bit変換して聴いているような感じです)
iPodにAudioGateで変換した192KHz/24BitのFLACファイルを入れて聴いてもCDをリッピングしたファイルより聴きやすく感じるのでAudioGateを使えば、簡単にアップサンプリングの効果が期待できると思います。KORGさんいいソフトを作ってくれました。感謝です。
こうやって作ったFLACファイルをアーカイブとしてHDDに保存する予定です。
18.02.12 / お知らせ / Author: ohno / Comments: (0)
結局、N-50で扱うファイルをあれこれ試し、FLACファイルにすることにしました。
この形式にした理由は、メディアサーバー経由ですが192KHzまでファイルが扱える(N-50にUSBメモリなどをさした場合は96KHzまで)。「Rockbox」を入れた改造iPodでFLACファイルが扱える(ファームを書き換えないと使えません、一部解説で192KHzのFLACファイルはRockboxでも再生できないと書いてありましたが、イコライザを使用しなければ再生はできるようでした。)。Windows7でも下記のファイルを入れることでメディアプレーヤで認識されメディアサーバーとして利用できる。
* Shark007.net – Windows 7 Codecs – WMP12 Codecs
* Shark007.net – Windows 7 x64 Codecs – WMP12 Codecs
ということで、次はFLACファイルの作成などについて説明します。
18.02.12 / お知らせ / Author: ohno / Comments: (0)
こんにちは大野です。
CDが発売されてもうすぐ30年がたちます。発売された当時はレコードでは当然だったホコリやキズのノイズがなくなり格段に違う音質に誰もが絶賛したものです(もちろん、アナログ派の方も多くいらっしゃいましたが)。サンプリング周波数が44.1KHz16Bit。当時の一般的なPCではデータの加工やサンプリングさえ扱うこともできませんでした。今でも44.1Khzで周波数特性も20Khzまで再生できれば特に問題はないのですが…。欲をだしてしまうのが人間。私もその一人。
一度、192Khz/24Bitでサンプリングされた音を聞いてしまうとCDでは物足りなくなってしまいます。
最終的にはアナログレコードや生の音が一番いいってことになるのですが、手軽に聴くには、ハイレゾ音源と呼ばれるデータを再生するのが最近はいいようですね。
私も、ハイレゾ音源を楽しめるように、パイオニアのN-50というネットワークオーディオプレーヤを買いました。これで手軽に…。と思ったのですが、どうも、音源ファイル形式に一長一短。最低でも可逆圧縮であること。192Khz/24BitのWAVEファイルが一番、扱いやすいのですが、ファイルサイズが大きい事。曲名やアーティスト名を一緒に記録させることができない。FLACファイルは、可逆圧縮で曲名/アーティスト名を入れることが可能だけど、Windowsのメディアプレーヤでは標準サポートではなく、取り扱いが面倒。
1Bitオーディオファイルはファイルサイズが大きい、曲名・アーティスト名、ジャケット写真なども入れることが可能だけど、それこそ、再生できる機種が限定されている(N-50では再生できない。KORGのMR-2000Sなどが再生可能)
ということで、N-50を買ったのはいいのだけど、ライブラリをどうやって構築するか頭を悩ましている今日この頃なのです。